ドナウ河畔の新開発地区(ウィーン)
街の様子はアメリカみたい。いや、アメリカだと摩天楼にもう少し趣があるので、そうね、日本の六本木?
アメリカ資本のファーストフードなんかが一杯あります。
こちらが会議場です。かなりの大きさのコンベンションセンターです。
ぐにゅ、と曲がった入口付近が特徴のようです。
面白いけど、やっぱアメリカっぽいなぁ。つまんね(失礼)
帰る時にはすっかり日が暮れていました。
ウィーンは前回来たときよりさらに活気が増しています。このような新開発地区のみならず、旧市街のリングの中でさえ、まるで六本木のようなビルが、どんどん建ちつつあります。
なんだか世界遺産台無しって思っちゃうんですけど(^^;;;
とはいえ、オーストリアは「いますごく元気!」って雰囲気がしました。心なしか街ゆく人々の顔にも余裕があるような。現在の日本と反対かな。
ユーロ圏全体がそうなのか、それともオーストリアがそうなのか。どっちなんだろう。
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