平泉へ到着
いよいよ、平泉です。
そもそもなでそんな平泉に行きたかったかというと、去年の一月に福岡であった「平泉」展の影響なのです。もちろん、奥州藤原氏の栄華と、義経の最期くらいは簡単に知っていたけれど。あの展覧会はよかったです。

うん、あの時、パンフレットを配っていた平泉の観光協会の方々の努力は無駄ではありませんでした。こうして、少なくともひとり、平泉に足を向けることになったのです。遠く九州から。



そもそもなでそんな平泉に行きたかったかというと、去年の一月に福岡であった「平泉」展の影響なのです。もちろん、奥州藤原氏の栄華と、義経の最期くらいは簡単に知っていたけれど。あの展覧会はよかったです。
うん、あの時、パンフレットを配っていた平泉の観光協会の方々の努力は無駄ではありませんでした。こうして、少なくともひとり、平泉に足を向けることになったのです。遠く九州から。
蔵元レストランで、銘酒「世嬉の一」を せきのいち (郷土料理(その他) / 一ノ関)
せきのいち (郷土料理(その他) / 一ノ関)
★★★★☆ 4.5
実を言うと、平泉にばかり目がいって、一ノ関という場所がどんなところかを詳しくは調べていませんでした。せっかく行ったのだからもう少し一ノ関で過ごしてもよかったのかもしれません。
着いた当日の夕食は、直前に見た食べログで高評価だった店にでも行ってみようかと気軽に思っていました。もし見つからなければ、蔵ホテルのレストランもよさそうだったし。
あらかじめプリントアウトしていたマップをたよりに、辿り着いた蔵元レストラン「せきのいち」です。
岩手、一ノ関へ 蔵ホテル一関(岩手)
松島を離れ、そして一ノ関へ。
宮城県から岩手県入りをしました。
目的地は「平泉」なのですが、平泉は温泉地ということもあって、温泉宿しかなく、一人旅には不向き。そこで、一歩手前の一ノ関に宿泊することにしました。

一ノ関では、蔵ホテル一関というビジネスホテルに滞在しました。



宮城県から岩手県入りをしました。
目的地は「平泉」なのですが、平泉は温泉地ということもあって、温泉宿しかなく、一人旅には不向き。そこで、一歩手前の一ノ関に宿泊することにしました。
一ノ関では、蔵ホテル一関というビジネスホテルに滞在しました。
鈴懸の鈴乃最中と桃花亭の桃福
お気づきの向きもあるかと思いますが、今年のはじめからTwitterをはじめてまして。つぶやきのブログパーツを貼りました。
http://twitter.com/ariahisaedaでつぶやいてます。(ハンドルが違いますが(^^;;;お気になさらず。本人です。)
またつぶやきの過去ログ(?)はこちらに
http://blog.goo.ne.jp/ariahisaeda
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
さて、東北旅行記を一休みして、昨年の暮れにいただいた美味しい和菓子のお話を。

コーヒーのおともには、洋菓子よりも和菓子のほうがいいんじゃないかと近頃思います。まあ、ケーキには紅茶でしょう、と言われたらそれまでですが(笑)



http://twitter.com/ariahisaedaでつぶやいてます。(ハンドルが違いますが(^^;;;お気になさらず。本人です。)
またつぶやきの過去ログ(?)はこちらに
http://blog.goo.ne.jp/ariahisaeda
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
さて、東北旅行記を一休みして、昨年の暮れにいただいた美味しい和菓子のお話を。
コーヒーのおともには、洋菓子よりも和菓子のほうがいいんじゃないかと近頃思います。まあ、ケーキには紅茶でしょう、と言われたらそれまでですが(笑)
Clear



